日本ケミファ(4539)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 15億700万
- 2017年3月31日 +188.85%
- 43億5300万
- 2018年3月31日 +17.18%
- 51億100万
- 2019年3月31日 -6%
- 47億9500万
- 2020年3月31日 -16.73%
- 39億9300万
- 2021年3月31日 +1.25%
- 40億4300万
- 2022年3月31日 +12.39%
- 45億4400万
- 2023年3月31日 -17.74%
- 37億3800万
- 2024年3月31日 +1.39%
- 37億9000万
- 2025年3月31日 -2.72%
- 36億8700万
- 2026年3月31日 -12.26%
- 32億3500万
個別
- 2016年3月31日
- 9億2300万
- 2017年3月31日 +330.88%
- 39億7700万
- 2018年3月31日 +23.41%
- 49億800万
- 2019年3月31日 -7.6%
- 45億3500万
- 2020年3月31日 -14.8%
- 38億6400万
- 2021年3月31日 -0.75%
- 38億3500万
- 2022年3月31日 +20%
- 46億200万
- 2023年3月31日 -17.97%
- 37億7500万
- 2024年3月31日 +10.01%
- 41億5300万
- 2025年3月31日 +1.04%
- 41億9600万
- 2026年3月31日 -7.72%
- 38億7200万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/20 10:56
連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権及び契約資産は「受取手形、売掛金及び契約資産」に含まれており、契約負債は「流動負債その他」に含まれています。当連結会計年度期首 当連結会計年度期末 売掛金 7,134 7,481 電子記録債権 3,738 3,790 計 11,011 11,387
契約資産は、その他事業における連結子会社の安全性試験の受託契約について、一定の期間にわたって充足される履行義務として、履行義務の充足にかかる進捗度に基づき収益を認識した対価に対する連結子会社の権利のうち、期末日時点で顧客への請求権が確定していない資産であります。契約資産は、対価に対する連結子会社の権利が無条件になった時点で、顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。当該受託試験に関する対価は、受託試験の成果物の引き渡し完了時に請求しております。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2025/06/20 10:56
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 3 百万円 ― 百万円 電子記録債権 175 〃 ― 〃 支払手形 2 〃 ― 〃 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/20 10:56
営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産、並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関して当社グループでは、各社が取引先ごとに期日管理及び残高管理等を把握する体制となっております。
投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関して当社グループでは、各社が定期的に時価又は発行体の財務状況等を把握する体制としております。