- 4539
- 2026/08/28
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 95.12倍
- 2010年以降
- 赤字-52.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.26-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 0.31%
- ROA 予
- 0.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期累計期間の売上高が651百万円減少し、売上原価、販売費及び一般管理費が648百万円減少し、営業損失が3百万円増加し、経常利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は20百万円増加しております。2021/08/11 9:19
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、「流動負債」に表示していた「販売促進引当金」は、当第1四半期連結会計期間より「返金負債」等に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 負債2021/08/11 9:19
流動負債は前期末に比べて283百万円増加し、14,386百万円となりました。これは、主に短期借入金及び仕入債務の増加によるものです。
固定負債は前期末に比べて826百万円増加し、15,832百万円となりました。これは、主に長期借入金の増加によるものです。