ビオフェルミン製薬(4517)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 8億2090万
- 2009年3月31日 +166.62%
- 21億8869万
- 2010年3月31日 -13.87%
- 18億8514万
- 2011年3月31日 +8.62%
- 20億4755万
- 2012年3月31日 -11.97%
- 18億254万
- 2013年3月31日 +42.04%
- 25億6042万
- 2014年3月31日 +6.38%
- 27億2376万
- 2015年3月31日 +116.89%
- 59億747万
- 2016年3月31日 -75.91%
- 14億2328万
- 2017年3月31日 +154.21%
- 36億1811万
- 2018年3月31日 -17.44%
- 29億8701万
- 2019年3月31日 -15.75%
- 25億1660万
- 2020年3月31日 +48.75%
- 37億4353万
- 2021年3月31日 -48.66%
- 19億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の資本の財源及び資金の流動性について、当社の資金需要は、製品の製造に関わる設備投資、原材料、広告、宣伝費、を主とした営業費用などの運転資金、研究開発などであります。資金調達は主としてフリー・キャッシュフローにより十分な資金を確保しており、現預金残高を厚くすることにより財務の安定性及び流動性を担保しております。2021/06/24 12:48
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における営業活動による資金の増加は、19億2千2百万円(前事業年度は37億4千3百万円の増加)となりました。