営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 32億2619万
- 2014年12月31日 -4.7%
- 30億7448万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間の売上高は、主力製品である「新ビオフェルミンS」が53億1千3百万円(前年同四半期比6.5%の増加)となったこと等により、医薬品を含めた一般用製品全体で55億9千7百万円(前年同四半期比5.9%の増加)となり、医療用医薬品全体では28億8千4百万円(前年同四半期比0.7%の減少)となりました。この結果、食品原料を含めた売上高全体では、87億2千万円(前年同四半期比2.7%の増加)となりました。2015/02/09 9:11
一方、利益につきましては、有形固定資産の減価償却費等諸経費の増加により、営業利益が30億7千4百万円(前年同四半期比4.7%の減少)、経常利益が31億8千3百万円(前年同四半期比3.5%の減少)となりましたが、税負担の軽減があったことにより、四半期純利益は20億4千9百万円(前年同四半期比0.2%の増加)となりました。
(2)財政状態の分析