営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 30億6812万
- 2021年3月31日 -32.92%
- 20億5820万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医療用医薬品においても、関連学会等で情報発信を行ったことで、主力の「ビオフェルミン錠剤」が前期比5.7%増と伸長しましたが、抗生剤との併用が原則となる「ビオフェルミンR」が大幅に減少し、医療用医薬品全体の売上高は、32億3千8百万円(前期比3.6%減)となりました。2021/06/24 12:48
その結果、売上高は108億1千1百万円(前期比9.3%減)、営業利益は20億5千8百万円(前期比32.9%減)、経常利益が21億2千万円(前期比32.4%減)、当期純利益は15億4千8百万円(前期比30.9%減)となりました。
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。