純資産
連結
- 2021年3月31日
- 603億3789万
- 2021年9月30日 +6.29%
- 641億3152万
- 2022年3月31日 +5.35%
- 675億6312万
- 2022年9月30日 +5.22%
- 710億9305万
個別
- 2021年3月31日
- 595億1653万
- 2021年9月30日 +4.18%
- 620億275万
- 2022年3月31日 +8.31%
- 671億5518万
- 2022年9月30日 +5.55%
- 708億8450万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/04/26 10:35
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は子会社決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
(ロ)デリバティブ
時価法を採用しております。
(ハ)棚卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/04/26 10:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に支払手形及び買掛金が3億71百万円増加した一方で、賞与引当金が5億14百万円減少したこと等によるものであります。2023/04/26 10:35
また、純資産につきましては前連結会計年度に比べ、35億29百万円増加し、710億93百万円となりました。
これは主に利益剰余金が40億25百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/04/26 10:35
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/04/26 10:35
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 1株当たり純資産額 5,340.95円 5,620.00円