千寿製薬の受取技術料の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 10億7000万
- 2011年9月30日 -33.37%
- 7億1292万
- 2012年9月30日 +12.21%
- 7億9996万
- 2013年9月30日 +60.19%
- 12億8145万
- 2014年9月30日 +33.93%
- 17億1630万
- 2015年9月30日 +22.54%
- 21億316万
- 2016年9月30日 -38.88%
- 12億8549万
- 2017年9月30日 +14.46%
- 14億7138万
- 2018年9月30日 -15.95%
- 12億3668万
- 2019年9月30日 -19.49%
- 9億9565万
- 2020年9月30日 -20.67%
- 7億8982万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、「収益認識に関する会計の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時から顧客への製品移転時までの期間が通常の期間である場合は、出荷時点で収益を認識しております。2026/06/29 11:00
(ロ)受取技術料及び関連収益
履行義務が一時点充足される場合には、契約内容に定められた履行義務が達成された時点で収益を認識しております。また、履行義務が一定期間にわたり充足される場合には、履行義務の充足に関する進捗度の測定方法に従い、契約期間等にわたり収益を認識しております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/06/29 11:00
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 医薬品等の販売 48,011,904千円 44,882,116千円 受取技術料及び関連収益 905,258千円 864,869千円 顧客との契約から生じる収益 48,917,163千円 45,746,985千円
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、「収益認識に関する会計の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時から顧客への製品移転時までの期間が通常の期間である場合は、出荷時点で収益を認識しております。2026/06/29 11:00
(2)受取技術料及び関連収益
履行義務が一時点充足される場合には、契約内容に定められた履行義務が達成された時点で収益を認識しております。また、履行義務が一定期間にわたり充足される場合には、履行義務の充足に関する進捗度の測定方法に従い、契約期間等にわたり収益を認識しております。