純資産
連結
- 2014年3月31日
- 1199億1900万
- 2014年9月30日 +2.18%
- 1225億3800万
- 2015年3月31日 +1.54%
- 1244億2900万
- 2015年9月30日 +0.72%
- 1253億3100万
個別
- 2014年3月31日
- 1110億7800万
- 2014年9月30日 +2.02%
- 1133億1800万
- 2015年3月31日 +0.74%
- 1141億5200万
- 2015年9月30日 +0.53%
- 1147億6200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債は260億1千万円となり、前連結会計年度末に比べ18億4千2百万円の減少となりました。仕入債務の支払の進行による減少23億1千2百万円等を反映したものであります。2015/12/11 9:27
当中間連結会計期間末における純資産は1,253億3千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億2百万円の増加となりました。親会社株主に帰属する中間純利益31億4千万円等の増加要因に対して、配当金の支払14億1千6百万円を反映したものであります。
(3) 当中間連結会計期間のキャッシュ・フローの状況の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ②その他有価証券2015/12/11 9:27
時価のあるもの……中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務については、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/12/11 9:27 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2015/12/11 9:27
時価のあるもの…中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/11 9:27
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 1株当たり純資産額 3,734.16円 3,836.69円