無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 9億3500万
- 2016年9月30日 -5.99%
- 8億7900万
個別
- 2016年3月31日
- 8億5400万
- 2016年9月30日 -4.92%
- 8億1200万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 主として、試験及び測定機器、電子計算機及びその周辺機器(「工具、器具及び備品」)であります。2016/12/13 11:08
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/12/13 11:08 - #3 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額の内容は次のとおりであります。2016/12/13 11:08
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 1,312百万円 1,606百万円 無形固定資産 126 145 計 1,438 1,751 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当中間連結会計期間のキャッシュ・フローの状況の分析2016/12/13 11:08
当中間連結会計期間における当連結グループの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前中間純利益36億2千9百万円及び減価償却費19億9千4百万円等の資金増加要因に対して、有形及び無形固定資産の取得による支出26億6千9百万円及び法人税等の支払8億6千2百万円等の資金減少要因により、前連結会計年度末に比べて42百万円増加(前中間連結会計期間は16億2百万円の減少)し、566億2千2百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)