半期報告書-第144期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(表示方法の変更)
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取地代家賃」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた48百万円は、「受取地代家賃」18百万円、「その他」30百万円として組み替えております。
前中間会計期間において「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「為替差益」は、「為替差損」として金額的重要性が増したため、当中間会計期間より区分掲記しております。なお、前中間会計期間の「為替差益」は20百万円であります。
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取地代家賃」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた48百万円は、「受取地代家賃」18百万円、「その他」30百万円として組み替えております。
前中間会計期間において「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「為替差益」は、「為替差損」として金額的重要性が増したため、当中間会計期間より区分掲記しております。なお、前中間会計期間の「為替差益」は20百万円であります。