臨時報告書
- 【提出】
- 2022/06/24 13:53
- 【資料】
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提出理由
2022年6月21日開催の当社第76回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものです。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2022年6月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株当たり15円(普通配当金10円、特別配当金5円)
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年9月1日に施行されることから、株主総会資料の電子提供制度導入に備えるため、当社定款を変更するものです。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、水谷建、岡田敏行、船越洋祐、秋田孝之、南木みお及び杉浦康之を選任するものです。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、鳥居美香子を選任するものです。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上の賛成です。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席株主のうち各議案の賛否に関して確認できた分の集計により、各決議事項の可決要件を満たし、かつ会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数を加算していません。
以 上
2022年6月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株当たり15円(普通配当金10円、特別配当金5円)
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年9月1日に施行されることから、株主総会資料の電子提供制度導入に備えるため、当社定款を変更するものです。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、水谷建、岡田敏行、船越洋祐、秋田孝之、南木みお及び杉浦康之を選任するものです。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、鳥居美香子を選任するものです。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 ( 賛成比率 ) |
| 第1号議案 | 475,150 | 10,279 | - | (注)1 | 可決 (97.77%) |
| 第2号議案 | 482,145 | 3,290 | - | (注)2 | 可決 (99.21%) |
| 第3号議案 | |||||
| 水谷 建 | 479,118 | 6,315 | - | (注)3 | 可決 (98.59%) |
| 岡田 敏行 | 479,573 | 5,860 | - | 可決 (98.68%) | |
| 船越 洋祐 | 479,579 | 5,854 | - | 可決 (98.68%) | |
| 秋田 孝之 | 479,707 | 5,726 | - | 可決 (98.71%) | |
| 南木 みお | 479,754 | 5,679 | - | 可決 (98.72%) | |
| 杉浦 康之 | 480,268 | 5,165 | - | 可決 (98.82%) | |
| 第4号議案 | |||||
| 鳥居 美香子 | 482,299 | 3,074 | 61 | (注)3 | 可決 (99.24%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上の賛成です。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席株主のうち各議案の賛否に関して確認できた分の集計により、各決議事項の可決要件を満たし、かつ会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数を加算していません。
以 上