日水製薬(4550)の研究開発費 - 診断薬事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 6億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2022/06/22 10:18
当社グループは診断薬事業のみの単一セグメントであり重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2022/06/22 10:18
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりであります。2022/06/22 10:18
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 給料及び手当 786 百万円 807 百万円 研究開発費 643 〃 691 〃 退職給付費用 50 〃 49 〃 - #4 主要な顧客ごとの情報
- ※当社グループは、診断薬事業のみの単一セグメントであります。2022/06/22 10:18
- #5 事業の内容
- 2022/06/22 10:18
- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/22 10:18
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) 診断薬事業 国内販売 15,313
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (6)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #7 従業員の状況(連結)
- (2022年3月31日現在)2022/06/22 10:18
(注)1 従業員数欄の( )は、臨時従業員の年間平均雇用人員を外書したものであります。セグメントの名称 従業員数(名) 診断薬事業 212 (27)
2 全社(共通)は、支援部門の従業員であります。 - #8 研究開発活動
- また、新たなビジネス創出の機会として、将来有望と考えられる研究プロジェクトや独創的かつ萌芽的なアイデアなどを早期に発掘し、共同研究また実用化に通じる創成を目指す日水製薬オープンイノベーションプログラム「NeyeS」(エヌアイズ)において、2021年度の募集では6件のテーマについて採択し、研究機関との共同研究を開始しました。「NeyeS」の活動を通じて、再生医療関連技術、細胞培養関連シーズ、検査・検出技術およびSociety 5.0で実現する社会などをテーマとして、基礎研究から臨床研究、検査およびIoT/AIまで斬新でユニークなアイデアやノウハウ、将来的な医療に役立つシーズを探索し、支援してまいります。2022/06/22 10:18
当連結会計年度における研究開発費の総額は、691百万円となりました。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本の財源及び資金の流動性2022/06/22 10:18
当社グループの資金需要は、営業活動については生産活動に必要な運転資金(材料・外注費および人件費等)、受注獲得のための販売費、新たな成長分野への積極的投資を目的とした研究開発費が主な内容であります。
投資活動については、既存事業の育成、生産性向上、海外展開および再生医療分野における新規事業立上げを目的とした設備投資が主な内容であります。 - #10 製造原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2022/06/22 10:18
(原価計算の方法)項目 前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 研究開発費 16 4 その他 110 8
当社の原価計算は、組別、工程別総合原価計算方式による実際原価計算であります。