4550 日水製薬

4550
2022/11/10
時価
386億円
PER 予
17.39倍
2010年以降
7.09-78.78倍
(2010-2022年)
PBR
1.42倍
2010年以降
0.54-1.13倍
(2010-2022年)
配当 予
0%
ROE 予
8.14%
ROA 予
6.28%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△186,211
四半期損益計算書の営業利益591,308
(注) 全社費用は主に支援部門に係る費用等であります。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/08 9:03
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△184,736
四半期損益計算書の営業利益340,780
(注) 全社費用は主に支援部門に係る費用等であります。
2014/08/08 9:03
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、化粧品業界においては、海外メーカーや他業種の市場参入による競争の激化により、低価格商品への需要シフトなどが影響して市場回復が見られず、市場規模は横ばいから微減傾向で推移しております。
このような状況のもと、当第1四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ5億19百万円(16.5%)減少し、26億23百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は前年同四半期に比べ2億50百万円(42.4%)減少し3億40百万円、経常利益は投資有価証券売却益の発生などにより前年同四半期に比べ2億2百万円(22.4%)増加し11億5百万円、四半期純利益は前年同四半期に比べ1億78百万円(31.6%)増加し7億45百万円となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。
2014/08/08 9:03

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