経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 26億442万
- 2014年12月31日 +27.23%
- 33億1354万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、化粧品業界においては、人口減少や少子高齢化により成熟した市場ではありますが、海外メーカーや他業種の市場参入により競争の激化が続いております。2015/02/06 11:53
このような状況のもと、当第3四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ10億0百万円(10.3%)減少し86億82百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は前年同四半期に比べ5億90百万円(29.2%)減少し14億28百万円、経常利益は投資有価証券売却益の発生などにより前年同四半期に比べ7億9百万円(27.2%)増加し33億13百万円、四半期純利益は前年同四半期に比べ5億25百万円(31.5%)増加し21億92百万円となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。