沢井製薬(4555)の非支配持分の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- -12億4900万
- 2018年6月30日
- 11億2100万
- 2018年9月30日 +67.62%
- 18億7900万
- 2018年12月31日 -23.58%
- 14億3600万
- 2019年3月31日 -9.54%
- 12億9900万
- 2019年6月30日
- -5億4500万
- 2019年9月30日
- -3億5100万
- 2019年12月31日
- 2億9600万
- 2020年3月31日 -90.54%
- 2800万
- 2020年6月30日
- -1億7500万
- 2020年9月30日 -211.43%
- -5億4500万
- 2020年12月31日 -112.48%
- -11億5800万
- 2021年3月31日 -1.81%
- -11億7900万
有報情報
- #1 注記事項-グループ企業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度において、個々に重要性のある非支配持分を有する子会社は該当ありません。2021/06/28 15:01
- #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財務諸表は、当社及び当社の子会社の財務諸表に基づき作成しております。子会社とは、当社が直接又は間接的に支配(通常、過半数の議決権を保有)している企業をいいます。子会社の財務諸表は、支配開始日から支配終了日までの間、当社グループの連結財務諸表に含まれております。子会社の財務諸表は、必要に応じ、当社グループの会計方針に準拠するよう修正されております。2021/06/28 15:01
子会社に対する所有持分の変動で支配の喪失とならないものは、資本取引として会計処理しております。非支配持分の修正額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。子会社に対する支配を喪失した場合、支配喪失後も保持する持分を、支配喪失日現在の公正価値で再測定し、再測定及び持分の処分に係る利得又は損失を、純損益に認識しております。
当社グループ内の債権債務残高及び取引、並びに当社グループ内取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。