沢井製薬(4555)の建設仮勘定の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 15億6420万
- 2009年3月31日 -97.99%
- 3143万
- 2010年3月31日 +999.99%
- 5億6900万
- 2010年12月31日 -21.97%
- 4億4400万
- 2011年3月31日 +11.26%
- 4億9400万
- 2011年6月30日 -11.74%
- 4億3600万
- 2011年9月30日 +481.19%
- 25億3400万
- 2011年12月31日 +3.28%
- 26億1700万
- 2012年3月31日 -8.25%
- 24億100万
- 2012年6月30日 +88%
- 45億1400万
- 2012年9月30日 +50.47%
- 67億9200万
- 2012年12月31日 +64.62%
- 111億8100万
- 2013年3月31日 -99.47%
- 5900万
- 2013年6月30日 +999.99%
- 9億6300万
- 2013年9月30日 +51.61%
- 14億6000万
- 2013年12月31日 +15.34%
- 16億8400万
- 2014年3月31日 +48.22%
- 24億9600万
- 2014年6月30日 +6.77%
- 26億6500万
- 2014年9月30日 -41.76%
- 15億5200万
- 2014年12月31日 +95.49%
- 30億3400万
- 2015年3月31日 +31.81%
- 39億9900万
- 2015年6月30日 +24.41%
- 49億7500万
- 2015年9月30日 +32.62%
- 65億9800万
- 2015年12月31日 -20.31%
- 52億5800万
- 2016年3月31日 +74.9%
- 91億9600万
- 2016年6月30日 +12.7%
- 103億6400万
- 2016年9月30日 -24.17%
- 78億5900万
- 2016年12月31日 -50.13%
- 39億1900万
- 2017年3月31日 -23.73%
- 29億8900万
- 2017年6月30日 +47.07%
- 43億9600万
- 2017年9月30日 -9.42%
- 39億8200万
- 2017年12月31日 -62.31%
- 15億100万
個別
- 2008年3月31日
- 7億8290万
- 2009年3月31日 -95.98%
- 3143万
- 2011年3月31日 +106.76%
- 6500万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 24億100万
- 2013年3月31日 -97.54%
- 5900万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 24億9600万
- 2015年3月31日 +60.22%
- 39億9900万
- 2016年3月31日 +129.96%
- 91億9600万
- 2017年3月31日 -67.5%
- 29億8900万
- 2018年3月31日 -47.37%
- 15億7300万
- 2019年3月31日 -58.87%
- 6億4700万
- 2020年3月31日 -5.56%
- 6億1100万
- 2021年3月31日 +335.19%
- 26億5900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記金額には、消費税等は含まれておりません。2021/06/28 15:01
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、使用権資産、建設仮勘定であります。
3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に外数で記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/28 15:01
建設仮勘定 九州工場 注射剤棟建設工事 2,390百万円 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体、除去及び原状回復費用が含まれております。2021/06/28 15:01
土地及び建設仮勘定以外の有形固定資産の減価償却は、各資産の見積耐用年数にわたり、定額法に基づいて計上しております。使用権資産の減価償却は、リース期間の終了時までに所有権が移転しない限り、リース期間又は耐用年数のいずれか短い期間にわたり、定額法に基づいて計上しております。これらの資産の減価償却は、使用可能となった時点から開始しております。
主な資産の種類別の耐用年数は、次のとおりであります。