第一三共(4568)の持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- -3億8700万
- 2014年3月31日 -268.48%
- -14億2600万
- 2015年3月31日
- -9億2500万
- 2016年3月31日
- -2億8700万
- 2017年3月31日
- 1億6200万
- 2018年3月31日 +97.53%
- 3億2000万
- 2019年3月31日 +587.5%
- 22億
- 2020年3月31日 -82.59%
- 3億8300万
- 2021年3月31日 +275.98%
- 14億4000万
- 2022年3月31日 -1.04%
- 14億2500万
- 2023年3月31日 -8.35%
- 13億600万
- 2024年3月31日 -53.45%
- 6億800万
- 2025年3月31日 +821.05%
- 56億
- 2026年3月31日 -72.98%
- 15億1300万
有報情報
- #1 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、当連結会計年度末における第一三共エスファ㈱に対する当社所有持分49%のうち、29%部分については連結財政状態計算書の「売却目的で保有する資産」に計上しており、2025年4月1日に譲渡を完了しております。一方、当社所有持分49%のうち20%部分については、2025年1月にクオールホールディングス㈱との間で当社グループからの役務提供の終了に応じて株式譲渡を実行する旨を合意しております。それに伴い、発行済株式総数の20%について売却目的保有の要件を満たさなくなったと判断し、売却目的保有への分類を中止したうえで、連結財政状態計算書の「持分法で会計処理されている投資」に計上しております。2025/06/20 14:19
- #2 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023年5月16日に締結したクオールホールディングス㈱との株式譲渡契約に基づき、前連結会計年度において第一三共エスファ㈱の資産及び負債を売却目的保有に分類しております。当該株式譲渡契約は第一三共エスファ㈱の全株式を段階的に譲渡するものであり、2024年4月1日の株式譲渡取引をもって当社の所有持分が49%に減少したことから、当社は第一三共エスファ㈱に対する支配を喪失しております。また、支配喪失後も引き続き保有する残存持分49%を売却目的保有に分類しておりました。2025/06/20 14:19
2025年1月、クオールホールディングス㈱との間で、当社所有持分49%のうち20%部分の譲渡について、当社グループからの役務提供の終了に応じて株式譲渡を実行する旨を合意しております。それに伴い、当該株式について売却目的保有の要件を満たさなくなったと判断し、売却目的保有への分類を中止したうえで連結財政状態計算書の「持分法で会計処理されている投資」に計上しております。当該分類の変更が当社グループの業績に及ぼす影響は軽微であります。
当連結会計年度の連結財政状態計算書における「売却目的で保有する資産」には、残存持分のうち発行済株式総数の29%が計上されており、当該株式は2025年4月1日に譲渡を完了しております。 - #3 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/20 14:19
持分法で会計処理されている関連会社に関する財務情報は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 持分法で会計処理されている投資の帳簿価額 608 5,600
なお、これらの金額は、グループの持分比率勘案後のものであります。 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/06/20 14:19
(単位:百万円) 無形資産 6,14 168,300 235,839 持分法で会計処理されている投資 15 608 5,600 その他の金融資産 10 147,906 139,175