第一三共(4568)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億2500万
- 2009年3月31日 +1.65%
- 4億3200万
- 2010年3月31日 -4.17%
- 4億1400万
- 2011年3月31日 +5.07%
- 4億3500万
- 2012年3月31日 -33.1%
- 2億9100万
- 2013年3月31日 +33.33%
- 3億8800万
- 2014年3月31日 -47.68%
- 2億300万
- 2015年3月31日 +8.37%
- 2億2000万
- 2016年3月31日 +13.18%
- 2億4900万
- 2017年3月31日 -3.61%
- 2億4000万
- 2018年3月31日 +15.83%
- 2億7800万
- 2019年3月31日 -3.6%
- 2億6800万
- 2020年3月31日 -11.19%
- 2億3800万
- 2021年3月31日 -6.3%
- 2億2300万
- 2022年3月31日 -8.97%
- 2億300万
- 2023年3月31日 +2.46%
- 2億800万
有報情報
- #1 注記事項-営業債権及びその他の債権、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/06/20 14:19
(注)「受取手形及び売掛金」並びに「未収入金」は、償却原価で測定する金融資産に分類しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形及び売掛金 345,765 436,177 未収入金 27,698 37,116 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 信用リスク2025/06/20 14:19
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当社は、債権保全基準に従い、営業債権について、営業管理部所が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握に努め、信用リスクの軽減を図っております。連結子会社についても、当社の債権保全基準に準じて、同様の管理を行っております。
資金運用は、預入先や債券の発行体の信用リスクに晒されております。資金運用管理方針に従い、格付の高い相手先のみを対象とし、相手先ごとに割り当てられた与信限度内で行い、リスクの集中を最小限にとどめております。