営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -7102万
- 2014年3月31日 -53.62%
- -1億911万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しており差額はありません。2014/05/13 9:31
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しており差額はありません。2014/05/13 9:31
- #3 事業等のリスク
- (2) 提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象(重要事象等)2014/05/13 9:31
当社グループは、継続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(重要事象等)が存在しております。
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①創薬支援事業2014/05/13 9:31
キナーゼタンパク質の販売、アッセイ開発、プロファイリング・スクリーニングサービス及びセルベースアッセイサービスの提供等により、創薬支援事業の売上高は168,130千円(前年同四半期比5.0%減)、営業利益は33,287千円(前年同四半期比41.3%減)となりました。売上高の内訳は、国内売上は95,669千円(前年同四半期比13.5%減)、北米地域は53,768千円(前年同四半期比37.0%増)、欧州地域は15,569千円(前年同四半期比39.5%減)、その他地域は3,122千円(前年同四半期比121.5%増)であります。
②創薬事業 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象(重要事象等)
当社グループは、継続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(重要事象等)が存在しております。2014/05/13 9:31