売上高
連結
- 2013年9月30日
- 5億6095万
- 2014年9月30日 -17.88%
- 4億6063万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/10 13:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しており差額はありません。(単位:千円) 創薬支援事業 創薬事業 計 売上高 外部顧客への売上高 560,954 ― 560,954 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別には、創薬支援事業におきましては、北米地域での売上を拡大するべく学会や展示会等へ積極的に参加し当社製品、サービスの認知度向上に取り組むとともに、提案営業を推進し、学術支援活動を展開してまいりました。製品別には、キナーゼタンパク質製品やプロファイリング・スクリーニングサービス等の既存製品、サービスの拡販に取り組むとともに、それら既存製品、サービス、新しいRPPAサービスならびにその他セルベースアッセイサービスを組み合わせた付加価値の高いソリューションの提供体制の構築を進めてまいりました。さらに、創薬事業におきましては、重点疾患領域であるガン領域を中心としたキナーゼ阻害薬の研究開発を積極的に推進するとともに、当社研究テーマの導出活動を戦略的に展開してまいりました。2014/11/10 13:13
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は460,633千円(前年同四半期比17.9%減)、営業損失は411,635千円(前年同四半期は210,721千円の損失)、経常損失388,957千円(前年同四半期は191,582千円の損失)、四半期純損失390,242千円(前年同四半期は195,630千円の損失)となりました。
セグメント別の業績は次の通りです。