営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 9893万
- 2016年3月31日
- -1億1433万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しており差額はありません。2016/05/10 9:20
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しており差額はありません。2016/05/10 9:20
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特に、創薬支援事業におきましては、主力市場である欧米地域での売上拡大を図るため、有力バイオベンチャー企業並びに大手製薬企業等への提案営業に引き続き注力してまいりました。さらに国内外の製薬企業等向け大規模キナーゼスクリーニングサービスの獲得に向けた活動を展開してまいりました。また、創薬事業におきましては、昨年6月におけるメガファーマへの当社創薬パイプラインの導出に続く新たな契約獲得を目指し、導出交渉に取り組むとともに、がん疾患及び免疫炎症疾患を重点領域として、研究開発を進めてまいりました。2016/05/10 9:20
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は225,320千円(前年同四半期比32.6%減)、営業損失は114,330千円(前年同四半期は98,939千円の営業利益)、経常損失121,712千円(前年同四半期は97,936千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失11,485千円(前年同四半期は94,071千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次の通りです。