有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、キナーゼ阻害薬の創薬に係る創薬基盤技術の強化に取り組むなかで、創薬支援事業においては新規顧客の開拓や既存顧客への深耕を通して売上の拡大を目指すとともに、創薬事業においてはキナーゼ阻害薬の創製に係る研究開発、導出交渉等に積極的に取り組んでまいりました。2017/05/15 9:41
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は196,020千円(前年同四半期比13.0%減)、営業損失は113,649千円(前年同四半期は114,330千円の損失)、経常損失は113,591千円(前年同四半期は121,712千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は118,646千円(前年同四半期は11,485千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次の通りです。