有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、86億6千2百万円と前年同期(72億6千5百万円)に比べ19.2%の増加となりました。家具・履物・雑貨用につきましては、10億8千9百万円と前年同期(11億4百万円)に比べ1.4%の減少、壁装用につきましては、10億5千7百万円と前年同期(12億9百万円)に比べ12.6%の減少、産業資材用につきましては、8億9百万円と前年同期(9億3千5百万円)に比べ13.4%の減少となりました。2015/08/06 16:08
利益面につきましては、経常利益は9億5千8百万円(前年同期経常利益 5億5千4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億7千3百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 4億8千4百万円)となりました。
なお、当企業グループは各種合成表皮材の単一セグメントで事業活動を展開しております。