有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、266億8千3百万円と前年同期(234億9千万円)に比べ13.6%の増加となりました。住宅・住設用につきましては、57億6千5百万円と前年同期(61億1千7百万円)に比べ5.8%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、31億5千5百万円と前年同期(31億5千8百万円)に比べ0.1%の減少となりました。2016/02/10 13:40
利益面につきましては、連結経常利益は26億1千2百万円(前年同期連結経常利益 18億4千2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億6百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 15億4千1百万円)となりました。
なお、当企業グループは各種合成表皮材の単一セグメントで事業活動を展開しております。