有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、85億5千5百万円と前年同期(87億9百万円)に比べ1.8%の減少、住宅・住設用につきましては、17億7千2百万円と前年同期(18億6千7百万円)に比べ5.1%の減少となりました。ファッション・生活資材用につきましては、11億2千8百万円と前年同期(10億4千2百万円)に比べ8.2%の増加となりました。2016/08/10 13:09
利益面につきましては、経常利益は7億8千1百万円(前年同期経常利益 9億5千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 5億7千3百万円)となりました。
なお、当企業グループは各種合成表皮材の単一セグメントで事業活動を展開しております。