有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、167億9千1百万円と前年同期(176億7千万円)に比べ5.0%の減少、住宅・住設用につきましては、32億9千万円と前年同期(37億6百万円)に比べ11.2%の減少となりました。ファッション・生活資材用につきましては、22億5百万円と前年同期(20億6千9百万円)に比べ6.5%の増加となりました。2016/11/10 14:23
利益面につきましては、連結経常利益は15億6千4百万円(前年同期連結経常利益 15億1千4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億9千4百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 8億9千万円)となりました。
なお、当企業グループは各種合成表皮材の単一セグメントで事業活動を展開しております。