- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高および営業利益に与える影響は軽微です。また、経常利益および四半期純利益ならびに利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/02/14 13:42- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
につきましては、22億8千6百万円と前年同期(20億5千5百万円)に比べ11.2%の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、28億4百万円と前年同期(20億6千8百万円)に比べ35.5%の増加となりました。
利益面につきましては、売上高の増加による影響が大きく、連結経常利益は19億4百万円と前年同期(8億3千9百万円)に比べ127.0%の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億2千2百万円と前年同期(6億4百万円)に比べ118.7%の増加となりました。
(2)財政状態の状況
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