- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油製品等の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年2月28日)
2017/01/13 15:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油製品等の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/01/13 15:10 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が158百万円増加し、利益剰余金が102百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2017/01/13 15:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは、農薬事業においては新製品の普及拡販、ファインケミカル事業においては新規受注の獲得に注力し、販売活動を強化してまいりました。
当第1四半期の業績は、売上高が141億8千8百万円(前年同期比7億7千5百万円の増加、同5.8%増)となりました。利益面では売上高の増加や生産性の向上などにより、営業利益は14億3千9百万円(前年同期比3億4千9百万円の増加、同32.1%増)、経常利益は15億1千7百万円(前年同期比4億6千3百万円の増加、同43.9%増)となりました。なお、四半期純利益は日本橋室町の再開発事業による移転補償金の受け入れがあったことから10億7千2百万円(前年同期比4億1百万円の増加、同59.8%増)となりました。
報告セグメント別の概況は以下のとおりです。
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