営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- 17億9100万
- 2017年2月28日 -1.73%
- 17億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油製品等の販売等を含んでおります。2017/04/11 15:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2016年12月1日 至 2017年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油製品等の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/04/11 15:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画の最終年度となる2017年度の経営目標達成に向けて、新製品の普及や新規受託品の受注活動に注力してまいりました。2017/04/11 15:05
当第1四半期の業績は、農薬事業の販売が流通在庫の影響などにより、前年同期比で減少したことから、売上高が143億6千1百万円(前年同期比2億5千9百万円の減少、同1.8%減)となりました。利益面では、営業利益は、製造原価の低減や販売費及び一般管理費の節減を進めましたが、売上高の減少が影響し、17億6千万円(前年同期比3千1百万円の減少、同1.8%減)となりました。一方、経常利益は、受取配当金の増加に加えて、円安の進展により為替評価損益が改善したことから、25億9千8百万円(前年同期比9億7千7百万円の増加、同60.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、20億2千2百万円(前年同期比8億3千1百万円の増加、同69.8%増)となりました。
報告セグメント別の概況は以下のとおりです。