営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 18億3800万
- 2019年2月28日 -7.67%
- 16億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油製品等の販売等を含んでおります。2019/04/09 15:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油製品等の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/04/09 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、前連結会計年度からスタートした3ヵ年経営計画「HOKKO Growing Plan 2020」の達成に向けて、新製品の普及や新規受託品の受注活動に注力しております。2019/04/09 15:02
当第1四半期の業績は、農薬事業における水稲育苗箱処理剤などの販売が減少するとともに、ファインケミカル事業における電子材料分野などでの販売が減少したことから、売上高は140億2千4百万円(前年同期比12億8千2百万円の減少、同8.4%減)となりました。この結果、営業利益は、販売手数料など販売費及び一般管理費が減少したものの、16億9千7百万円(前年同期比1億4千万円の減少、同7.6%減)となりました。また、経常利益は、受取配当金が減少しましたが、為替差損の減少により、21億円(前年同期比1億3千5百万円の減少、同6.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、15億5千8百万円(前年同期比6千2百万円の減少、同3.8%減)となりました。
事業別の状況は以下のとおりです。