純資産
連結
- 2022年11月30日
- 382億4000万
- 2023年11月30日 +22.31%
- 467億7000万
- 2024年11月30日 -1.22%
- 461億9800万
個別
- 2022年11月30日
- 347億3900万
- 2023年11月30日 +22.16%
- 424億3700万
- 2024年11月30日 -1.76%
- 416億9000万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
HOKKO CHEMICAL AMERICA CORPORATION
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いています。2025/02/26 15:31 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)によっております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
② デリバティブ
時価法によっております。
③ 棚卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/02/26 15:31 - #3 株式の保有状況(連結)
- その結果、10銘柄については、当社の事業推進への寄与を通じて企業価値の向上に資するものと判断いたしました。また7銘柄については、強化分野への対応や各種情報・機能の提供など経営戦略面での協力関係を通じて、主に当社の持続的成長に資するものと判断し、いずれも保有に合理性が認められることから、すべての株式を継続保有する方針といたしました。2025/02/26 15:31
なお、政策保有株式については、2025年1月に公表した「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応(アップデート)」に基づき、対純資産比率の縮減に努めることとしており、成長投資への活用等を通じて保有株式の一部売却を検討してまいります。
(イ)銘柄数及び貸借対照表上計上額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の残高は19,124百万円となり、前連結会計年度比1,585百万円の減少となりました。内訳として、支払手形及び買掛金、未払消費税等、繰延税金負債が減少しております。2025/02/26 15:31
純資産の残高は46,198百万円となり、前連結会計年度比572百万円の減少となりました。
以上の結果、自己資本比率は70.7%となり、前連結会計年度の69.3%から1.4ポイント向上しました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2025/02/26 15:31
非連結子会社は、小規模であり、純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いています。
2.持分法の適用に関する事項 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/02/26 15:31
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)によっております。
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/02/26 15:31
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 当連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 1株当たり純資産額 1,727円05銭 1,735円83銭 1株当たり当期純利益金額 137円50銭 148円15銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。