- 4185
- 2024/06/24
- 時価
- 9034億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-56.71倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.6倍
- 2010年以降
- 0.79-2.59倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
JSR(4185)の建設仮勘定(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 374億1200万
- 2019年3月31日 +2.03%
- 381億7300万
- 2020年3月31日 +33.6%
- 509億9900万
- 2021年3月31日 -58.15%
- 213億4200万
- 2022年3月31日 +56.74%
- 334億5200万
- 2023年3月31日 -30.82%
- 231億4300万
- 2024年3月31日 -32.12%
- 157億900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 金額には使用権資産を含んでおります。2024/06/28 10:22
2 帳簿価額の「その他」には工具、器具及び備品及び建設仮勘定を含んでおります。
3 提出会社のそれぞれの事業所には周辺の福利厚生施設用の土地、建物等を含んでおります。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における減損損失は、以下のとおりであります。2024/06/28 10:22
前連結会計年度において、洗浄剤事業における米国の事業環境悪化を受けた収益見通しの大幅な低下に起因し、投資額の回収が見込めなくなった米国工場の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、7,801百万円を減損損失として「その他の営業費用」に計上しております。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 112 72 建設仮勘定 29 6 その他の無形資産
当連結会計年度において、CDMO事業の事業再編に際して今後の計画を見直し、投資額の回収が見込めなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(1,080百万円)を減損損失として「その他の営業費用」に計上しております。 - #3 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した資産または資産グループの概要2024/06/28 10:22
(2)減損損失を認識するに至った経緯区分 内容 種類 場所 事業用資産 DX関連資産 ソフトウエア、建設仮勘定(無形) 東京都港区
当事業年度において、DXに関する投資額の回収が見込めなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(1,200百万円)を減損損失として計上しております。