- 4185
- 2024/06/24
- 時価
- 9034億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-56.71倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.6倍
- 2010年以降
- 0.79-2.59倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
JSR(4185)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エラストマー事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 179億2300万
- 2013年6月30日 -73.72%
- 47億1000万
- 2013年9月30日 +81.89%
- 85億6700万
- 2013年12月31日 +33.92%
- 114億7300万
- 2014年3月31日 +51.04%
- 173億2900万
- 2014年6月30日 -87.17%
- 22億2300万
- 2014年9月30日 +124.56%
- 49億9200万
- 2014年12月31日 +78.49%
- 89億1000万
- 2015年3月31日 +20.48%
- 107億3500万
- 2015年6月30日 -92.16%
- 8億4200万
- 2015年9月30日 +363.54%
- 39億300万
- 2015年12月31日 +75.1%
- 68億3400万
- 2016年3月31日 +9.61%
- 74億9100万
- 2016年6月30日 -87.95%
- 9億300万
- 2016年9月30日 +95.46%
- 17億6500万
- 2016年12月31日 +168.5%
- 47億3900万
- 2017年3月31日 +75.99%
- 83億4000万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 特に気候変動に関しては、2050年にGHG排出量(Scope1、2)の「実質ネットゼロ」を目指すことを表明しています。そのマイルストーンとして、2030年の中間目標30%削減と年度ごとのGHG排出量削減計画を策定しています。エネルギーの効率的な使用や再生可能エネルギーへの転換、革新的なエネルギー技術導入を視野に入れて排出量削減を進めます。あわせて、環境対応型の製品を拡販し、低炭素・循環型社会の形成に貢献していきます。2024/06/28 10:22
また、2019年度よりTCFD提言に沿ったシナリオ分析を行っています。2021年度に評価対象事業のうち、最も気候変動の影響が大きいエラストマー事業を譲渡したことにより、見直し作業を進め、また定量的なシナリオ分析を部分的に進めてきました。引き続き定量分析を進めていきます。
③リスク管理 - #2 戦略(連結)
- 特に気候変動に関しては、2050年にGHG排出量(Scope1、2)の「実質ネットゼロ」を目指すことを表明しています。そのマイルストーンとして、2030年の中間目標30%削減と年度ごとのGHG排出量削減計画を策定しています。エネルギーの効率的な使用や再生可能エネルギーへの転換、革新的なエネルギー技術導入を視野に入れて排出量削減を進めます。あわせて、環境対応型の製品を拡販し、低炭素・循環型社会の形成に貢献していきます。2024/06/28 10:22
また、2019年度よりTCFD提言に沿ったシナリオ分析を行っています。2021年度に評価対象事業のうち、最も気候変動の影響が大きいエラストマー事業を譲渡したことにより、見直し作業を進め、また定量的なシナリオ分析を部分的に進めてきました。引き続き定量分析を進めていきます。 - #3 沿革
- 当社は、合成ゴムの国産化を目的とした「合成ゴム製造事業特別措置法」に基づき、1957年12月10日、政府及び民間会社の出資により設立されました。また、当社は、額面株式の券面額変更の目的で、1948年12月8日設立の会社に形式的に合併されましたので、登記簿上の設立年月日は、1948年12月8日となっております。当社グループの沿革は次のとおりであります。2024/06/28 10:22
年月 内容 2021年10月 Inpria Corporationの株式を取得、完全子会社化。 2022年4月 エラストマー事業をENEOS株式会社に譲渡。東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。 2024年4月 JICC-02 株式会社による当社普通株式等に対する公開買付けに対する公開買付が成立。JICC-02 株式会社は当社の親会社及び主要株主となる。 - #4 注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.企業結合に伴う再測定による利益の内容は、「連結財務諸表注記 7. 企業結合及び非支配持分の取得」に記載しております。2024/06/28 10:22
(注)2.前連結会計年度の子会社株式売却益は、エラストマー事業の譲渡益であります。
その他の営業費用の内訳は以下のとおりであります。 - #5 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.非継続事業2024/06/28 10:22
当社は、2021年5月11日開催の取締役会において、エラストマー事業のENEOS株式会社への譲渡を決定し、それに伴い、当該事業を非継続事業に分類しました。なお、本譲渡は2022年4月1日に完了いたしました。
非継続事業からのキャッシュ・フローは、次のとおりであります。