純資産
連結
- 2012年3月31日
- 2823億5700万
- 2013年3月31日 +11.82%
- 3157億3300万
- 2014年3月31日 +6.82%
- 3372億5900万
個別
- 2012年3月31日
- 2381億6700万
- 2013年3月31日 +5.13%
- 2503億9500万
- 2014年3月31日 +5.18%
- 2633億6100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が15,242百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が188百万円減少しております。2014/06/17 14:29
なお、1株当たり純資産額は0.80円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。2014/06/17 14:29
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、長期借入金が増加しましたが、支払手形及び買掛金が減少したため、負債合計で前期比31億41百万円減の1,640億59百万円となりました。2014/06/17 14:29
3)純資産
純資産では、株主資本が前期比124億55百万円増加し、3,130億33百万円となりました。その他の包括利益累計額も前期比101億87百万円増加し、182億50百万円となりました。それらに新株予約権と少数株主持分を加えた純資産合計は、前期比215億26百万円増の3,372億59百万円となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/17 14:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により、それぞれ円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/17 14:29 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/17 14:29
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 315,733 337,259 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 7,092 5,975 (うち新株予約権(百万円)) (728) (792)