有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/18 15:01 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」の主要なものは次のとおりであります。
有形固定資産 正門地区新棟建設工事(第一期) 667百万円2019/06/18 15:01 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/18 15:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 減損損失 344 448 固定資産償却超過額 308 379 その他 2,840 3,067 その他有価証券評価差額金 △10,205 △7,896 固定資産圧縮積立金 △1,640 △1,668 その他 △3 △1
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、テクノUMG株式会社の統合により、棚卸資産、営業債権等が増加したものの、Crown Bioの株式取得等により現金及び現金同等物が減少したことから、前期比189億25百万円減の3,389億83百万円となりました。2019/06/18 15:01
非流動資産は、主にCrown Bio株式取得に伴うのれんなどが増加、テクノUMG株式会社統合による有形固定資産等が増加したため、前期比626億61百万円増加し3,524億52百万円となりました。
負債は、主にテクノUMG株式会社の統合による営業債務及びその他の流動負債が増加、借入金が増加したため、負債合計で前期比149億91百万円増の2,510億75百万円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。2019/06/18 15:01
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)