四半期報告書-第72期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載の通り、当社及び一部の連結子会社は、一部を除く有形固定資産の減価償却方法についてこれまで定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「エラストマー事業」で209百万円、「合成樹脂事業」で79百万円、「多角化事業」で196百万円増加しております。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載の通り、当社及び一部の連結子会社は、一部を除く有形固定資産の減価償却方法についてこれまで定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「エラストマー事業」で209百万円、「合成樹脂事業」で79百万円、「多角化事業」で196百万円増加しております。