受取手形
個別
- 2014年12月31日
- 4900万
- 2015年12月31日 +8.16%
- 5300万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 倒引当金
売掛金、受取手形等債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与にあてるため、支給見込額のうち当事業年度対応分を計上しております。
(3)修繕引当金
製造設備の定期修繕に要する支出見込額のうち、当事業年度末までに負担すべき費用を計上しております。
(4)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、退職一時金制度については、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし、企業年金制度については、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2016/03/31 10:09 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理は手形交換日をもって決済処理をしております。したがって当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が当連結会計年度の期末残高に含まれております。2016/03/31 10:09
当連結会計年度(平成27年12月31日) 受取手形 9百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の財政状態の分析2016/03/31 10:09
当連結会計年度末における資産合計は、31,070百万円となりました。その主な内訳は現金及び預金1,447百万円、受取手形及び売掛金3,157百万円、商品及び製品4,727百万円、原材料及び貯蔵品4,865百万円、土地9,539百万円、投資その他の資産672百万円となりました。
負債合計は20,796百万円となり、その主な内訳は、支払手形及び買掛金1,172百万円、短期借入金6,990百万円、1年内返済予定の長期借入金2,271百万円、長期借入金5,583百万円、再評価に係る繰延税金負債2,767百万円となりました。 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
売掛金、受取手形等債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与にあてるため、支給見込額のうち当連結会計年度対応分を計上しております。
③ 修繕引当金
製造設備の定期修繕に要する支出見込額のうち、当連結会計年度末までに負担すべき費用を計上しております。2016/03/31 10:09 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(平成27年12月31日)2016/03/31 10:09
(*1)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1)受取手形及び売掛金 3,157 3,157 - (2)投資有価証券その他有価証券 333 333 -
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項