賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 5300万
- 2019年12月31日 -9.43%
- 4800万
個別
- 2018年12月31日
- 4300万
- 2019年12月31日 -11.63%
- 3800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/03/26 9:14
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 従業員給料及び賞与 500 500 賞与引当金繰入額 19 18 退職給付費用 83 39 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与にあてるため、支給見込額のうち当事業年度対応分を計上しております。2021/03/26 9:14 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2021/03/26 9:14
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 3 - - 3 賞与引当金 43 38 43 38 修繕引当金 82 82 82 82 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/26 9:14
(注)上記の他、土地再評価に係る繰延税金負債があります(前事業年度2,629百万円、当事業年度2,612百万円)。前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 税務上の繰越欠損金 -百万円 295百万円 賞与引当金 13 11 退職給付引当金 66 53
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/26 9:14
(注)1.当連結会計年度末における評価性引当額は前連結会計年度に比較して390百万円増加しております。これは主として税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加347百万円、退職給付に係る債務に係る評価性引当額の増加38百万円等によるものです。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 248百万円 627百万円 賞与引当金 14 13 退職給付に係る負債 68 55
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2021/03/26 9:14 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。2021/03/26 9:14