繰延税金資産
連結
- 2021年12月31日
- 6400万
- 2022年12月31日 -79.69%
- 1300万
個別
- 2021年12月31日
- 3200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/08/14 13:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)上記の他、土地再評価に係る繰延税金負債があります(前事業年度2,574百万円、当事業年度2,573百万円)。前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 1,118百万円 1,538百万円 繰延税金負債合計 △47 △37 繰延税金資産(負債△)の純額 32 △27 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/08/14 13:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当連結会計年度末における評価性引当額は前連結会計年度に比較して829百万円増加しています。これは主として税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加412百万円、棚卸資産評価損額の増加362百万円、修繕引当金に係る評価性引当額の増加25百万円等によるものです。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 1,424百万円 1,832百万円 繰延税金負債合計 △47 △37 繰延税金資産(負債△)の純額 64 △14