資産
連結
- 2022年12月31日
- 331億7400万
- 2023年9月30日 -5.84%
- 312億3800万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/11/14 15:04
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2023/11/14 15:04
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比較して1,936百万円減少の31,238百万円となりました。これは主として現金及び預金の減少額655百万円、棚卸資産の減少額904百万円等によるものです。
これに対して負債合計は、前連結会計年度末に比較して276百万円減少の27,502百万円となりました。これは主として短期借入金の減少額303百万円、長期借入金の減少額566百万円、再評価に係る繰延税金負債の増加額317百万円等によるものです。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- [本資本性劣後ローンの概要]2023/11/14 15:04
Ⅱ.本資本金等の額の減少について① 貸付人 割当予定先 ⑦ 適用利率(現金利息) 現金利息に係る適用利率は、各利息計算期間において、当該利息計算期間の初日の属する事業年度の前事業年度の当社の連結ベースでのEBITDAに応じて、それぞれ以下の通りとします。当社は、割当予定先に対して、各利息支払日において、各利息計算期間について計算された現金利息を支払います。但し、現金利息の支払が繰り延べられた場合、繰り延べられた現金利息については、実際の支払日までの間に対応する適用利率(繰延利息及び現金利息に係るもの)を乗じた約定利息を加えた金額を当該支払日において支払います。(a) EBITDAが2,500,000,000円未満 年率0%(b) EBITDAが2,500,000,000円以上 年率1.0%(c) EBITDAが3,000,000,000円以上 年率3.0%なお、利息計算期間は上記⑥適用利率(繰延利息)と同様であり、利息支払日は初回を2024年10月24日とし、以降毎年10月24日、最終利息支払日は満期日とします。 ⑧ 担保提供資産又は保証の内容 無担保・無保証 ⑨ 新株予約権の行使 新株予約権の行使に際して、割当予定先により当社に対する本資本性劣後ローン債権が出資された場合、出資された本資本性劣後ローン債権は、当該債権額の範囲内において、当該出資と同時に、混同により消滅します。