売上高
連結
- 2022年12月31日
- 384億5700万
- 2023年12月31日 -43.56%
- 217億400万
個別
- 2022年12月31日
- 373億9200万
- 2023年12月31日 -44.47%
- 207億6500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/03/28 15:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 5,490 10,424 15,763 21,704 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(百万円) △1,817 △1,270 △1,230 △1,344 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/03/28 15:17
2.地域ごとの情報ワックス 重油 その他 合計 外部顧客への売上高 24,048 14,228 180 38,457
(1)売上高 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
周和産業株式会社
日精興産株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いています。2024/03/28 15:17 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2024/03/28 15:17
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 安藤パラケミー株式会社 2,389 石油精製及び石油製品の製造販売事業 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/03/28 15:17
(注)その他の収益は、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づくデリバティブ取引から生じる収益及びコロナ禍における「原油価格・物価高騰等総合緊急対策」(原油価格・物価高騰等に関する関係閣僚会議にて取りまとめ)に基づき実施される「燃料油価格激変緩和補助金」から生じる収益です。ワックス 重油 その他商品 合計 その他の収益(注) - 2,877 - 2,877 外部顧客への売上高 24,048 14,228 180 38,457
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2024/03/28 15:17
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑤ 業績目標(連結)2024/03/28 15:17
なお、本業績目標は、作成時点で入手可能な情報と過去の実績、傾向等を参考に置いた一定の前提条件の下に算出していますことを、予めご了承お願いいたします。2024年度 売上高(百万円) 22,300 営業利益(百万円) 1,080 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 124,298キロリットル減の38,352キロリットルとなりました。この重油販売の減少も、「中期経営計画(23-27)」に則った事業モデルの転換により生じたものであり、想定された範囲内のものです。2024/03/28 15:17
(売上高)
国内ワックスは前年比800百万円減の11,583百万円、輸出ワックスは同比5,218百万円減の6,445百万円、重油は同比10,730百万円減の3,498百万円、その他商品を含めた総売上高は同比16,753百万円減の21,704百万円となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2024/03/28 15:17
ワックス 重油 その他 合計 外部顧客への売上高 18,029 3,498 177 21,704 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2024/03/28 15:17
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いています。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、取締役会で承認された2024年度の国内ワックス製品の価格改定や原材料費・物流経費の上昇等を反映した来年度予算、及び原料の転換及びそれに伴う工程の効率的な仕様変更、2023年度の国内ワックス製品の価格改定等の構造改革を反映した「中期経営計画(23-27)」を基礎とし、2023年度の予算実績差異、及び来年度予算と中期経営計画の2年目の差異を加味していますが、以下の主要な仮定が含まれています。2024/03/28 15:17
・販売単価や販売数量の見込みを基礎とした売上高
・主たる原料の購入価格及び購入数量の見込みを基礎とした売上原価 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社に対するものは次のとおりです。2024/03/28 15:17
前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,156百万円 1,197百万円 仕入高 1,840 2,049 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/28 15:17
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。