繰延税金資産
連結
- 2023年12月31日
- 1億5800万
- 2024年12月31日 +92.41%
- 3億400万
個別
- 2023年12月31日
- 1億4100万
- 2024年12月31日 +59.57%
- 2億2500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/28 13:36
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)上記の他、土地再評価に係る繰延税金負債があります(前事業年度2,891百万円、当事業年度2,891百万円)。前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 2,747百万円 2,240百万円 繰延税金負債合計 △35 △26 繰延税金資産(負債△)の純額 141 225 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/28 13:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当連結会計年度末における評価性引当額は前連結会計年度に比較して654百万円増加しています。これは主として税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少636百万円、減損損失の減少20百万円等によるものです。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 2,994百万円 2,421百万円 繰延税金負債合計 △35 △26 繰延税金資産(負債△)の純額 158 304 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2025/03/28 13:36
当連結会計年度末における資産合計は前連結会計年度末に比較して275百万円減少し29,725百万円となりました。これは主として現金及び預金の増加額461百万円、受取手形及び売掛金の減少額502百万円、商品及び製品の増加額560百万円、流動資産その他の減少額227百万円、有形固定資産合計の減少額728百万円、繰延税金資産の増加額146百万円等によるものです。
(負債合計) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」の内容と同一です。2025/03/28 13:36
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の市場動向、経済環境や来年度予算、及び「中期経営計画(23-27)」の前提条件に重要な変化が生じ、将来キャッシュ・フローを修正した場合には、固定資産の減損損失を新たに認識する可能性があります。2025/03/28 13:36
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額