受取手形
連結
- 2023年12月31日
- 5200万
- 2024年12月31日 +109.62%
- 1億900万
個別
- 2023年12月31日
- 2900万
- 2024年12月31日 -31.03%
- 2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 貸倒引当金2025/03/28 13:36
売掛金、受取手形等債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
② 賞与引当金 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※7 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりです。2025/03/28 13:36
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 受取手形 52百万円 109百万円 売掛金 3,125 2,565 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理は手形交換日をもって決済処理をしています。したがって当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が当連結会計年度の期末残高に含まれています。2025/03/28 13:36
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 受取手形 4百万円 3百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2025/03/28 13:36
当連結会計年度末における資産合計は前連結会計年度末に比較して275百万円減少し29,725百万円となりました。これは主として現金及び預金の増加額461百万円、受取手形及び売掛金の減少額502百万円、商品及び製品の増加額560百万円、流動資産その他の減少額227百万円、有形固定資産合計の減少額728百万円、繰延税金資産の増加額146百万円等によるものです。
(負債合計) - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2025/03/28 13:36
前事業年度において、流動資産の「受取手形」に含めて表示していた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「受取手形」に表示していた52百万円は、「受取手形」29百万円、「電子記録債権」23百万円として組替えています。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)貸倒引当金2025/03/28 13:36
売掛金、受取手形等債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
(2)賞与引当金 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1)「現金及び預金」、「受取手形及び売掛金」、「支払手形及び買掛金」、「短期借入金」は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであるから、記載を省略しています。2025/03/28 13:36
(*2)市場価格のない株式等は、上記の表には含まれていません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりです。