- #1 会計方針に関する事項(連結)
(会計方針の変更)
従来、定期修繕は毎年行っていたことから、流動負債の修繕引当金として計上していましたが、2年又は4年毎の法定検査が認められたことにより、定期修繕も2年又は4年毎に行うことになりました。これに伴い当連結会計年度より、固定負債の特別修繕引当金として計上する方法に変更しています。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
2026/03/25 13:44- #2 契約負債の金額の注記(連結)
※8 流動負債その他のうち、契約負債の金額は以下のとおりです。
2026/03/25 13:44- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、流動負債の「その他」に含めて表示していた「前受金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた29百万円は、「前受金」29百万円として組替えています。
2026/03/25 13:44- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(会計方針の変更)
従来、定期修繕は毎年行っていたことから、流動負債の修繕引当金として計上していましたが、2年又は4年毎の法定検査が認められたことにより、定期修繕も2年又は4年毎に行うことになりました。これに伴い当事業年度より、固定負債の特別修繕引当金として計上する方法に変更しています。
4 収益及び費用の計上基準
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