- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」、「流動負債」の「支払手形」、「買掛金」および「未払金」に含めておりました「電子記録債務」については、貸借対照表の明瞭性を高める観点から、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた348百万円は、「電子記録債権」348百万円として、「流動負債」の「支払手形」に表示していた327百万円は、「電子記録債務」327百万円として組み替えております。
2017/06/26 9:27- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めておりました「電子記録債権」、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」および「その他」に含めておりました「電子記録債務」については、連結貸借対照表の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた348百万円は、「電子記録債権」348百万円として、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた327百万円は、「電子記録債務」327百万円として組み替えております。(金融商品関係)の注記についても、同様の組み替えを行っております。
2017/06/26 9:27- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ3.4%増加し346億39百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末と比べ7.0%増加し189億90百万円となりました。これは、主に現金及び預金の増加によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末と比べ0.4%減少し156億36百万円となりました。これは、主に有形固定資産の減少によるものです。
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