- 4987
- 2024/03/08
- 時価
- 149億円
- PER 予
- 24.09倍
- 2010年以降
- 赤字-124.23倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.24-0.89倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.26%
- ROA 予
- 1.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2015年3月31日
- 224億7600万
- 2016年3月31日 -3.14%
- 217億7000万
個別
- 2015年3月31日
- 213億6500万
- 2016年3月31日 -2.16%
- 209億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:百万円)2017/06/28 13:55
2.地域ごとの情報梱包・包装用テープ 電機・電子用テープ 産業用テープ 合計 外部顧客への売上高 3,748 11,927 6,800 22,476
(1)売上高 (単位:百万円) - #2 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/06/28 13:55
- #3 業績等の概要
- このような経営環境のなか、当社グループは、中期経営計画において最も重視する経営資源としての人材の育成ならびに戦力化に全社を挙げて取り組んでいる他、生産の合理化・効率化による製造総費用の削減、ユーザーからの高い要求水準に応えられる高度な品質管理・保証体制の再構築などを推進することで、今後ますます不透明感を深めるであろう経営環境の影響を受けにくい、筋肉質の事業基盤構築に努めております。2017/06/28 13:55
当連結会計年度におきましては、モバイル機器関連、輸送機器関連、生活関連製品に対する営業、新規海外ユーザーの開拓の強化、従来より取り組んできた新規販売先に対する承認活動、既存販売先との取引拡充により売上高および利益の確保に努めてまいりましたが、期前半まで好調を維持していたモバイル機器向け電子用テープが、中国の景気減速の影響や業界の一部再編の動きなども受け、苦戦を強いられ、売上高では前期の実績を下回る結果になりました。
営業利益は、天然ゴムやナフサ価格の下落に伴う原材料コスト低下の追い風があり、また徹底的な原価低減活動の継続、海外事業での利益改善等により前期比増益となりました。経常利益は、前期の円安効果が一巡し、逆に円高進行による為替差損を計上したことから前期比減益となりました。 - #4 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:百万円)2017/06/28 13:55
梱包・包装用テープ 電機・電子用テープ 産業用テープ 合計 外部顧客への売上高 3,753 11,076 6,940 21,770 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/06/28 13:55
① 売上高
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ7億6百万円減少し、217億70百万円(前連結会計年度比3.1%減)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 注1 関係会社との取引高2017/06/28 13:55
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 3,764百万円 3,503百万円 仕入高 2,993百万円 4,671百万円