ダイトーケミックス(4366)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 700万
- 2015年3月31日 +42.86%
- 1000万
- 2016年3月31日 +30%
- 1300万
- 2017年3月31日 +15.38%
- 1500万
- 2018年3月31日 ±0%
- 1500万
- 2019年3月31日 +80%
- 2700万
- 2020年3月31日 ±0%
- 2700万
- 2021年3月31日 +25.93%
- 3400万
- 2022年3月31日 -11.76%
- 3000万
- 2023年3月31日 +123.33%
- 6700万
- 2024年3月31日 +101.49%
- 1億3500万
- 2025年3月31日 +41.48%
- 1億9100万
- 2026年3月31日 -66.49%
- 6400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ニ 小規模企業等における簡便法の採用2026/06/24 9:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)重要な収益および費用の計上基準 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社は、2026年4月1日付で退職給付制度の一部改定を行い、確定給付企業年金制度について最終給与比例方式からポイント制へ変更しております。2026/06/24 9:00
この結果、当連結会計年度において、退職給付に係る負債が180百万円、退職給付費用が18百万円それぞれ減少し、退職給付に係る調整累計額が111百万円、繰延税金負債が56百万円、法人税等調整額(借方)が5百万円それぞれ増加しております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務および年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および退職給付に係る資産の調整表2026/06/24 9:00
(注) 連結子会社は退職給付債務の算定にあたり、簡便法を採用しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る負債 191 64 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 191 64