建設仮勘定
連結
- 2013年3月31日
- 2600万
- 2014年3月31日 -38.46%
- 1600万
個別
- 2013年3月31日
- 2600万
- 2014年3月31日 -46.15%
- 1400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額には、建設仮勘定の金額は含んでおりません。2014/06/26 10:11
2 国内子会社への賃貸設備は含んでおりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2014/06/26 10:11
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。建物 保管用設備(静岡工場) 12百万円 建設仮勘定 保管用設備(静岡工場) 12百万円
3.当期減少額欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。機械及び装置 感光性材料設備(技術開発センター) 86百万円 建設仮勘定 保管用設備(静岡工場) 12百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度 (自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/26 10:11
当社グループは、減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業所単位別に行っております。その他に、物件の最小単位として資産の処分や事業の廃止が決定した資産および将来の使用が見込まれていない遊休資産については個別に取り扱っております。場所 用途 種類 福井工場(福井県福井市) 遊休資産 機械装置及び運搬具、建設仮勘定
当連結会計年度において、未稼働となっていた設備の使用予定を吟味した結果、化成品事業が所有していた上記設備を遊休資産とし、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(101百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、機械装置及び運搬具5百万円、建設仮勘定96百万円であります。