当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 800万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 2億5300万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/02/13 9:04
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2015/02/13 9:04
(単位:百万円) 特別損失合計 8 32 税金等調整前四半期純利益 20 289 法人税等 12 36 少数株主損益調整前四半期純利益 8 253 四半期純利益 8 253 少数株主損益調整前四半期純利益 8 253 その他の包括利益 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、営業活動や、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料、プリンター用記録材料、医薬中間体の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。2015/02/13 9:04
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は67億66百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益は3億円(前年同期は、経常損失23百万円)、四半期純利益は2億53百万円(前年同期は、四半期純利益8百万円)となりました。
また、セグメント別の売上高は、化成品事業は、前年同四半期比12.8%増の56億75百万円となりました。「感光性材料及び印刷材料」は、半導体用感光性材料の増加が大きく、前年同四半期比17.9%増の44億16百万円となりました。「写真材料及び記録材料」は、イメージング材料、写真材料の減少が大きく、前年同四半期比12.5%減の6億79百万円となりました。「医薬中間体」は、前年同四半期比19.7%増の5億22百万円となりました。また、「その他化成品」は、前年同四半期比21.7%減の55百万円となりました。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 9:04
1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、希薄化効果を有していないため記載しておりません。また、当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 0円79銭 23円55銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 8 253 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 8 253 普通株式の期中平均株式数(千株) 10,749 10,746 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -