売上高
連結
- 2015年12月31日
- 73億1500万
- 2016年12月31日 +26.77%
- 92億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)2017/02/14 9:33
1.報告セグメントごとの売上高および利益の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 化成品事業 環境関連事業 計 売上高 外部顧客への売上高 6,239 1,076 7,315 セグメント間の内部売上高又は振替高 0 39 39 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2017/02/14 9:33
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 売上高 7,315 9,273 売上原価 6,294 7,475 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、営業活動やコスト削減活動に全力をあげるとともに、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料、医薬中間体の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。2017/02/14 9:33
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は92億73百万円(前年同四半期比26.8%増)、経常利益は10億73百万円(前年同四半期比142.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億37百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失13億35百万円)となりました。
また、セグメント別の売上高は、化成品事業は、前年同四半期比30.5%増の81億44百万円となりました。「感光性材料及び印刷材料」は、前年同四半期比31.7%増の58億39百万円となりました。「写真材料及び記録材料」は、イメージング材料の増加が大きく、前年同四半期比63.5%増の13億60百万円となりました。「医薬中間体」は、前年同四半期比11.8%減の7億82百万円となりました。また、「その他化成品」は、前年同四半期比87.7%増の1億61百万円となりました。